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まで、一貫して対応します。

FEATURE

小田急プラネットの
教育研修の特徴

課題に合わせてカスタマイズ

課題やゴールイメージを伺い、内容・時間・ケーススタディ・ワークなどを最適化します。

初回の打ち合わせから講師同席

ヒアリングの段階から講師が課題などを伺い、成果につなげます。

現場に即した実践型プログラム

ケーススタディ・ワークなども盛り込み、明日からの行動に落とし込みます。

CASE STUDY

カスタマイズ事例

指導がハラスメントにならないか不安で、
若手層への伝え方に迷っている。

  • ●プログラム内容(一部抜粋)

    • 指導とハラスメントの境界線
    • 若手層の価値観とコミュニケーション方法の特徴
    • 若手層を育成するためのコミュニケーション・指導スキル
  • ●対象者:上級管理職、管理職、リーダー職

  • ●形式・目安:3〜6時間

業務改善でAIを活用したいが、
なかなか社内に浸透しない。

  • ●プログラム内容(一部抜粋)

    • 改善すべき業務を構造で捉える
    • 人とAIの役割を整理
    • 効率化で創出した時間を“顧客価値”に変える
  • ●対象者: 実務の中核を担うリーダークラス

  • ●形式・目安:3時間

VOICE

実施会社の声

ハラスメント×
コミュニケーション研修

  • 単なるハラスメントの線引きだけでなく、若手層を伸ばすコミュニケーションまで学べる内容だったので、人材育成施策としての効果が非常に高いと感じた。
  • 若手層とどう接していいか悩んでいた管理職が多かったが、実践的な言い換えやフィードバック方法を学んだことで、すぐに使える具体策が得られたと好評だった。
  • ケーススタディは、現場の実情に沿ってカスタマイズした事例だったので、「若手はこう感じているのか」と驚きながら学べていた。理解だけでなく行動変容につながる研修だと感じた。

業務改善×AI活用研修

  • AIツールの紹介ではなく、業務の整理から入る点が印象的だった。
  • AIをリサーチにのみ活用している従業員が多かったが、自分の業務に使ってみようとの意識が芽生え、社内のAI活用に対する心理的ハードルが下がるきっかけになった。
  • 「人がやるべき業務」として重要な「顧客価値創造」に関わる時間を費やすために、AI活用が必須であることが共通認識として生まれた様子が見て取れた。

ATTENTION

注目の研修 4選

リーダーシップ研修

・これからの時代に必要とされるリーダーの在り方を理解する
・組織の目的、自身が貢献できるスキルを認識する
・新しいリーダーシップのスキルを習得する

・これまでと新しいリーダーシップの違い
・主体的に行動をする重要性
・リーダーの役割とリーダーシップが発揮しやすい職場づくりのポイント

リーダーシップは変わり続けています

先のことが予測できず「正解」が見通しにくい現代では、一人のリーダーがチームを牽引するだけではチーム力を充分に発揮することが困難になっています。

1on1研修

・1on1の意義と役割を正しく理解する(進捗面談、評価者面談との違い)
・効果的な1on1の進め方を習得する
・上司と部下の「関係の質」を高める

・1on1の目的・役割理解
・効果的な1on1の基本構造と「観察・承認・傾聴」スキルの習得
・ロールプレイとフィードバック方法

これまでの「業務や評価の面談・ミーティング」とは異なります

「メンバーがなかなか成長しない!」 「部下の意欲が低くて困っている」といった部下育成の悩みが増えています。

ミドルシニア活躍研修

・ミドルシニア層の不安や悩みを解消する
・行動変容を促し、アドバイザー型役割の在り方を再定義する
・ミドルシニア層の経験、専門性、判断力を組織の強みにする

・企業・社会がミドルシニア層に期待する役割の再認識
・自身の強みの棚卸(経験、知見、技術、成果)
・モダンエルダー(職場の賢者)としての役割と次世代支援方法の習得

職場の賢者「モダンエルダー」が不可欠です

デジタル化が進む現代だからこそ、テクノロジーでは代替できない、成熟した脳による「共感力や判断力」が価値を高めています。

カスタマーハラスメント研修

・クレームとカスタマーハラスメントの違いを理解する
・クレーマーのタイプと状況に応じた対応方法を習得する
・カスタマーハラスメント対応時のメンタル不調リスクを軽減する

・クレームとカスタマーハラスメントの違い
・理不尽な言いがかりや暴言、暴力行為に対する対応方法(対応を打ち切るタイミングと話し方)
・対応者へのメンタルケア方法(セカンドハラスメント防止策)

お客様サービスの意識のアップデートが必要です

「サービスを受ける側と提供する側は対等な関係」とし、「従業員をカスハラ行為から守る」という視点から、悪質なクレームの対応方法は変化しています。

働く人の意識調査

研修設計の背景や、現場の「リアルな本音」を掴むためのデータとして、
小田急プラネットが独自に実施している調査結果を公開しています。

調査結果を見る

FLOW

お申し込みから
研修開催までの流れ

お問い合わせからご契約までの流れ

STEP 1

Webサイトのフォームより、お気軽にお問い合わせください。担当者よりご連絡します。

STEP 2

課題や研修のゴールイメージをお聞きします。

STEP 3

研修メニューの概要・候補講師経歴・お見積書を提出します。

STEP 4

ご発注確定後、研修お申込書をご記入いただきます。

STEP 5

お申込書の確認後、正式に契約締結となります。ここから具体的な研修開催に向けた準備(日程確定・講師アサイン)へと進みます。

ご契約から研修開催までの流れ(実施スケジュール例:ご契約から約2ヶ月)

STEP 1

研修実施に向けた正式なご契約を締結します。実施スケジュールに基づき、準備を開始します。

STEP 2

研修の日程を確定します。
その後、最適な講師を選定・調整するため、約1週間ほどお時間をいただきます。

STEP 3

初回のお打ち合わせから担当講師が同席します。貴社の課題やご希望に沿って、研修内容をカスタマイズします。

STEP 4

打ち合わせ内容に基づき、約2週間後にプログラム案を作成・提出します。プログラム構成の確認等も並行して行います。

STEP 5

プログラム案へのご要望を反映し、約4週間後に講義資料案を提出します。ご担当者様にご確認いただき、確定します。

STEP 6

最終版の講義資料に基づき、研修を実施します。ご契約から開催まで、約2ヶ月が標準的な目安となります。

FAQ

よくあるご質問

Q

研修内容は自社向けにカスタマイズできますか?

A
業界・課題・階層に合わせた内容にカスタマイズできます。事前にヒアリングを行い、最適なプログラムを作成します。
Q

オンラインでの研修も対応していますか?

A
Zoomなどを利用したオンライン研修を提供しています。対面研修との併用(ハイブリッド形式)も可能です。
Q

事前学習は必要ですか?

A
原則不要です。ただし、研修内容に応じて事前ワークシートへの記入が必要になる場合があります。
Q

1回の研修の最少人数は何人ですか?

A
何名でも可能です。過去に受講者が2名の研修を実施しています。
Q

短時間の研修でもできますか?

A
研修の内容によっては、1時間程度の短時間の研修も可能です。
Q

1日に2回、同じ研修を異なる受講者に実施することはできますか?

A
可能です。ただし、同日に2回実施する場合は、1回の研修は最大で3時間程度です。
Q

研修の費用はどのくらいかかりますか?

A
研修内容、カスタマイズの有無、実施時間・回数等によって変動するため、個別に見積りを作成します。

教育研修について

専門スタッフが対応いたします。

\ 状況を伺い、最適な進め方をご提案します /

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